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Toru Ikemoto – DJ / LIVE performer

2004年よりyotogiのdotaroとして活動を開始し、Techno名門レーベル Monoid RecordingsよりStart EPと002をリリースし、Techno、Minimalというジャンルにて可能性を発揮。
2009年6月よりToru Ikemotoとしてソロ活動を開始後、各国のレーベルよりリリースを重ねる中、”#CADFDF” “16Sustainable”においては、Richie Hawtinも数々のclubでplay。
また、2010年にはPlus Recordsのコンペティションにて入賞、2011年にはSven VathによるCocoon Recordings主催の、日独交流150周年記念コンペティションにおいても入賞。
同年、オランダのミュージックオンラインマガジンにて期待の新星としてインタビューを受ける。
2015年にはEnterレジデントのAlex UnderのレーベルであるCMYKmusikよりオリジナルトラックのリリースし、2014年には気鋭のJapanes Artistのみで構成されたLabel ”SPECTRA”を始動し、First ReleaseはRichie Hawtin、Paco Osuna、Marco Carolaなどのサポートを受ける。
2016年、vinylリリースをした”15such”が世界のDj専門誌MixmagにHitoのDjmixとして入り、さらに世界中でプレイされる。
その後もリリース活動を行うなか、Joseph Capriati, Bryan Brack, Alex Bau, Moonbeamなど世界中のトップアーティストが彼の曲をプレイ。

また2018年よりAbleton オフィシャルのAbleton Certified Trainerとしても活動。

BEATPORT:https://www.beatport.com/artist/toru-ikemoto/136445

RA:https://www.residentadvisor.net/dj/toruikemoto/biography

 

 

 

 

takehiro okuyama – DJ / LIVE performer

dub technoを得意とする京都のクリエイター。17歳から作曲活動を開始、2年後には国内CM/番組ジングル/映画OP/REMIXCD等楽曲を市場へ提供するようになる。2005年:Toru Ikemotoとユニット活動開始。2007年:Umek,Len Fakiのリリースで知られる、ドイツのmonoid recordingsより1st EP、後の2009年には002EPをリリース。現在はソロ活動に移行しMONA records,Hypnotic Room,Selectry Recと各国数々のレーベルより勢力的に作品を発表。2014年:スペインを代表する世界的minimalアーティストAlex underにその実力を認められcmyk musikよりEPを発売。Heartthrob, Cesar Martinez等の世界TOPランカー達と肩を並べ、日本人プロデューサーとして異才を発揮する。2015年:hiroyuki arakawaを主体とする国内レーベル〔SPECTRA〕を発足し今後の日本におけるtechnoシーンを開拓する。

BEATPORT:https://www.beatport.com/artist/takehiro-okuyama/329307

RA:https://www.residentadvisor.net/dj/takehirookuyama